制度対応後の「次」を目指す、毎月請求書処理に追われる企業へ経理のための受取請求書「手入力ゼロ」を目指す2ステップガイド
〜紙・PDFのデータ化から取引先と進めるデータ受領まで自社にあった業務改善のTips〜
開催 | 2026.12.10(木)14:00-14:20
このような経理責任者・ご担当者にオススメ
- Check 1
- 毎月届く請求書の手入力や確認に、多くの時間を取られている方
- Check 2
- インボイス制度や電帳法への対応は済んだが、現場の業務負担を減らせていない方
- Check 3
- 紙・PDF・メールなど受領形式がバラバラで、管理が煩雑化している・複数拠点に分散した請求書の管理を見直したい方
- Check 4
- 取引先とのデータ受領を、どのように進めるか検討している方
2 STEP GUIDE
自社から始める。
取引先と、さらに進める。
STEP01
まずは自社から
紙・PDFをデータ化し、まとめて管理
STEP02
次は、取引先と
請求データを直接受け取る方法へ。
本セミナーでは、受取請求書業務の課題を根本から解決し、無理なく「手入力ゼロ」を実現するための2つのステップを解説します。
AI-OCR等を活用して自社で即実践できる「紙・PDFのデータ化&一元管理」から、取引先を巻き込んでチェック作業自体をなくす「データToデータ受領」への移行方法まで、具体的な事例とともにお伝えします。
制度対応の「その先」にある本当の業務効率化を実現したい方は、ぜひご参加ください。
- セミナーの特徴
- 1. フェーズに合わせて学べる「無理のない2ステップ構成」
まずは自社で完結できる「紙・PDFのデータ化」から、最終的に手入力・確認作業をゼロに近づける「取引先の巻き込み」まで、自社の状況に合わせたステップアップ手順がわかります。 - 2. 制度対応の「その先」にあるリアルな業務負担を解消
「受領チャネル(紙・メール等)のバラつき」や「複数拠点での管理」など、制度対応後も現場に残る手入力・確認作業を減らすための具体的なノウハウを凝縮してお伝えします。 - 3. 具体的イメージが湧く「事例紹介」&「参加型アンケート」
実際の手入力ゼロ・軽減の実現事例・活用シーンを紹介するほか、当日は事前投票を実施し、参加者の関心(自社完結派/取引先巻き込み派)や状況に寄り添った解説を行います。
制度対応の次は、毎月の請求書業務を見直す一歩へ。自社に合った改善の進め方を、この20分で整理しませんか。
開催概要
| 開催日時 | 2026年12月10日(木) 14:00-14:20 |
|---|---|
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | ウェビナー 500名 |
| 参加方法 | 本セミナーはZoomを使用し実施いたします。送付される視聴URLよりご参加ください。
※参加用URLはお申込み後5分ほどで「no-reply@zoom.us」から自動配信されます。
メールが届かない方は、迷惑メールフォルダをご確認いただくか、セミナータイトルを添えてセミナー運営事務局(urm-seminar@infomart.co.jp)までお知らせください。 ※1度に1社複数名のお申し込みはできかねます。ウェビナーを受講するデバイスごとに1名様ずつお申し込みください。
※定員になり次第、受付を終了いたします。同業他社、およびフリーメールアドレスからのお申込みはお断りしております。予めご了承ください。
※インターネット環境とPC版のWebブラウザ(Google Chrome・Firefox・Edgeなど)があれば、どこからでも受講いただけます。 Zoomウェビナーのご参加に際し、アカウント登録は不要、ご利用料金も発生いたしません。カメラ・マイクのご準備は不要、途中の入退室は自由となります。
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