【栃木県宇都宮市】

年間約6万件受領する請求書のデジタル化に着手。

電子決裁と連携し、処理時間を約1/3に短縮しました。

【栃木県宇都宮市】年間約6万件受領する請求書のデジタル化に着手。電子決裁と連携し、処理時間を約1/3に短縮しました。

サービス導入の背景と効果

課題

  • 年間約6万件におよぶ請求書を処理する必要がある
  • 紙の請求書の受領から支払処理までに1 件あたり平均23分かかる
  • 請求書および関連書類のスキャンや原本の保管に手間がかかる

決め手

  • 電子決裁システムと連携でき、早期導入が実現
  • 取引事業者の多くが重複している栃木県庁で2024年4月に先行して導入
  • 電子決裁の一部として同一のGUI からシームレスな利用が可能

効果

  • 請求書を電子で受領することで支払処理までの時間を平均23分→8分に短縮
  • 1件あたり平均15分短縮、初年度は7,500 件の受領で1,875時間の削減を見込む
  • 逼迫しつつある紙の保管スペースの削減に貢献
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